宮城県

宮城県

宮城県は、政令指定都市仙台を抱え、人口約233万人が暮らす東北の中心地です。
東は太平洋に面し、豊かな漁場と日本三景の一つ松島をはじめとする風光明媚な観光地があり、西には蔵王・船形・栗駒などの山々が連なり四季折々の姿を見せ、中央部には有数の穀倉地、仙台平野が広がります。
海・山・川・平野が調和した自然景観や歴史的な文化遺産、伝統的な祭りや行事など、全国に誇れる質の高い観光資源に恵まれています。

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East Japan Travel information
提供:宮城県観光課

宮城県・各エリアの観光情報

宮城県 松島エリア 県北エリア 三陸エリア 県南エリア
■ おすすめリンク
 東北観光推進機構
宮城 冬の旅

宮城のレジャー

樹氷めぐり

樹氷めぐり

世界的にも希少な自然現象の芸術品「樹氷」。キャビン搭載の暖房付乗用雪上車ワイルドモンスター号に乗り、専属ガイドの軽快なトークと共に樹氷原の見事な自然美をお楽しみください。

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宮城の

せり鍋

せり鍋

宮城県が生産量全国第1位を誇り、冬から春先が旬のセリ。たっぷりと鍋に入れ根っこの部分まで食すのが特徴のせり鍋は、シャキシャキとした食感と旨みのきいた出汁との相性が抜群で、何杯でも食べられそうな美味しさです。

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宮城の祭り

米川の水かぶり

米川の水かぶり

来訪神行事としてユネスコ無形遺産に登録された登米市東和町の奇祭。
地元の男達が藁装束としめ縄を身につけ、顔にかまどの煤を塗って神の化身となり、火伏せを祈願しながら地区の屋根に向かって水を掛けて走り抜けます。

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宮城の絶景

気嵐

気嵐

陸上の冷たい空気が海へゆっくりと移動し、海から出ていた水蒸気が冷やされることで発生する「気嵐」。
冬の寒さが特に厳しい日の朝、気仙沼漁港で海を覆うように煙が立ち昇り、神秘的な空気に包まれます。

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のってたのしい列車