【本塩釜駅】
塩竈の塩ルーツ探訪

スポット紹介

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鹽竈神社・別宮

唐門をくぐり正面にある右宮・左宮の拝殿の右手には別宮の拝殿があり、こちらには『鹽土老翁神(しほつちおぢのかみ)』が主祭神として祀られています。
鹽土老翁神は経津主神(ふつぬしのかみ)・武甕槌神(たけみかづちのかみ)をこの地まで案内し、その後もこの地に留まり漁業や製塩方法を人々に伝えたと言われています。その謂われから塩の神、 安産の神として古くから庶民の信仰を集めています。
■期間(定休日):通年
■開門時間:5:00~20:00(境内の参拝は自由)
■費用:無料
■住所:塩竈市一森山1−1
■問い合せ先:022-367-1611


ウェブサイトはこちら
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鹽竈神社博物館

鹽竈神社の宝物を中心に、伊達家による奉納の品々や、鹽竈神社
を参詣した文人墨客の資料、 帆手祭やみなと祭に使われる豪壮華麗な神輿などを展示しています。
2階では御祭神にゆかりの深い塩業関係資料や、古代の製塩法を再現する『藻塩焼神事』の様子を映像にてごらんいただけます。
また、屋上展望台からは松島をはじめ仙台湾の景色を一望できます。
■定休日:年中無休(但し展示替え等の都合により休館の場合あり)
■営業時間:
 12月~1月: 8:30~16:00
 2月・3月:8:30~16:30
■費用:有料
■住所:塩竈市一森山1−1
■問い合せ先:022-362-1049


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御釜神社

『塩竈』の地名の由来となった、古代製塩に用いられた神釜が祀られています。
内部に張っている水はあふれることもなければ干上がることもなく、またこの地の有事の際には 水の色が変わると伝えられており、故に兵庫県の『石の宝殿』、宮崎県の『天逆鉾』と並んで『日本三奇』のひとつに数えられています。
毎年7月4日~6日には『藻塩焼神事』が行われます。
■期間(定休日):通年
■営業時間:11:00~15:00(予約が望ましい)
■費用:無料
■住所:塩竈市本町4-1


スポットマップ

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鹽竈神社・別宮

唐門をくぐり正面にある右宮・左宮の拝殿の右手には別宮の拝殿があり、こちらには『鹽土老翁神(しほつちおぢのかみ)』が主祭神として祀られています。
鹽土老翁神は経津主神(ふつぬしのかみ)・武甕槌神(たけみかづちのかみ)をこの地まで案内し、その後もこの地に留まり漁業や製塩方法を人々に伝えたと言われています。その謂われから塩の神、 安産の神として古くから庶民の信仰を集めています。
■期間(定休日):通年
■開門時間:5:00~20:00(境内の参拝は自由)
■費用:無料
■住所:塩竈市一森山1−1
■問い合せ先:022-367-1611

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鹽竈神社博物館

鹽竈神社の宝物を中心に、伊達家による奉納の品々や、鹽竈神社
を参詣した文人墨客の資料、 帆手祭やみなと祭に使われる豪壮華麗な神輿などを展示しています。
2階では御祭神にゆかりの深い塩業関係資料や、古代の製塩法を再現する『藻塩焼神事』の様子を映像にてごらんいただけます。
また、屋上展望台からは松島をはじめ仙台湾の景色を一望できます。
■定休日:年中無休(但し展示替え等の都合により休館の場合あり)
■営業時間:
 12月~1月: 8:30~16:00
 2月・3月:8:30~16:30
■費用:有料
■住所:塩竈市一森山1−1
■問い合せ先:022-362-1049

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御釜神社

『塩竈』の地名の由来となった、古代製塩に用いられた神釜が祀られています。
内部に張っている水はあふれることもなければ干上がることもなく、またこの地の有事の際には 水の色が変わると伝えられており、故に兵庫県の『石の宝殿』、宮崎県の『天逆鉾』と並んで『日本三奇』のひとつに数えられています。
毎年7月4日~6日には『藻塩焼神事』が行われます。
■期間(定休日):通年
■営業時間:11:00~15:00(予約が望ましい)
■費用:無料
■住所:塩竈市本町4-1


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スポットマップ

  • ①鹽竈神社・別宮:JR仙石線本塩釜駅より徒歩で約20分
  • ②鹽竈神社博物館:鹽竈神社・別宮より徒歩で約5分
  • ③御釜神社:鹽竈神社博物館より徒歩で約10分

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